ひざの悩み・こしの悩みに寄り添うサロン

ひざこしケア研究会がサポートする、新しいボディケアで毎日の動作をより快適に。

当研究会の設立趣旨

  • ひざ・腰・肩まわりの負担は、年齢とともに多くの方が抱える日常的なお悩みです。本研究会は、超高齢化社会の中で増加する「からだの動かしにくさ」や「生活動作の不安」を、医療分野・美容分野・ボディケア分野など、業界の垣根を越えて学び合い、サポートすることを目的に、2025年に設立されました。
  • 全国に数千万人いると言われる "動作のしづらさ・違和感"に向き合い、利用者の方々がより快適な毎日を過ごせるよう、ケア技術・学術情報・運動サポートの最新知見を共有する活動を行っています。

当研究会で取り扱うケアの方向性について 

  • 当研究会では、あくまで健康維持・ボディメンテナンス・日常生活の快適性向上を目的としたサロン向けケア技術や理論を研究・共有しています。

  • 医療行為や治療行為は行わず、姿勢・可動性のサポート / 体の使い方のアドバイス / ボディケア技術の習得 / 生活の質(QOL)向上に役立つ知識 など、「非医療領域で安全に取り組める内容」に限定し、研究会員へ提供しています。

 ■ 市場背景 ■

  • 日本国内では、ひざ・腰・肩まわりの負担を感じる方が多く、日常の動作をラクにしたいというニーズが年々増加しています。
  • こうしたニーズに対し、「心地よいボディケア」「柔軟性サポート」「動作の不安を減らすためのアドバイス」などはサロンで提供できる価値として注目されています。 

参加すると得られるメリット

研究会に参加することで、以下のようなメリットがあります。

最新のボディケア技術・理論を学べる
健康維持・身体の使い方・姿勢ケアなど、各分野の知見を共有します。

研究会推奨ケアを導入できる
あなたのサロンでも、研究会の理念に沿った「快適性サポートケア」を提供できるようになります。

ブランド名『ひざラクサロン』を使用できる
一定の基準を満たしたサロンは、研究会のコンセプトに沿ったブランド名で活動できます。
※医療行為を示唆しない範囲で運用。

相互プロモーション・広報支援
研究会全体として行う広報活動に参加でき、利用者の認知向上につながります。

会員向け仕入れサポート
提携企業から、ボディケア関連の機器・教材・サロン用品などを会員価格で購入できます。
※医薬品・医療機器・医療用途の物品は対象外です。

   安定的な運営を支える "二段階の収益構造"

研究会では、サロンが持つ既存メニューと親和性の高いケア技術を共有しています。

従来の施術(整体・鍼灸・マッサージ・エステ等)の売上
研究会コンセプトに沿った新しい「快適性サポートメニュー」


この2段階の組み合わせにより、店舗のサービス幅が広がり、利用者満足度や継続利用の向上につながりやすい環境づくりを支援します。

アクセス

東京都港区赤坂2-8-18-2F

ひざこし痛緩和研究会 運営事務局
株式会社グローバルインターナショナル
 

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